ウエリス西宮北口 シンフォーレ林田外観完成予想図

フォルムの美が映える角地に佇む南向きのレジデンス

フォルムの美が映える角地に佇む南向きのレジデンス

敷地全体の独立性と通風・採光性に優れた角地に、端正な姿で佇む「ウエリス西宮北口 シンフォーレ林田」
開放的なポジションはフォルムの存在感をも高め新たな景観を演出する美しさをこの地に記し
ご家族の誇らかな気持ちを高めます。

2面接道の開放的な角地に、趣向に満ちたブランドプラン

フォルムの美観もひときわ映える独立性の高い角地に、豊かな暮らしを演出する充実した共用スペースを設えたランドプラン。いつまでも上質で心地よいライフスタイルを謳歌していただけるよう趣向を凝らした空間を創造しました。

  1. レジデンスとしての堂々たる構えを演出する、独立したエントランス棟。
  2. 開放感のある大型ウインドウを採用し、格調高い意匠を施したエントランスホール。
  3. 多彩な植栽に彩られ、レジデンスの顔を演出したエントランスアプローチ。
  4. 人と車のアプローチルートを分け、敷地内の安全性に配慮した歩車分離設計。
  5. 自転車の利用が快適なサイクルポートを全邸分確保。
  6. 万一の事態に備えてご用意した防災備蓄庫を設置。
  7. 1階住戸は開放感を楽しみながら寛げる、ゆったりとしたテラス付。
ランドプランイメージイラスト

豊潤なグリーンの彩りでレジデンスをつなぐ演出。

豊潤なグリーンの彩りでレジデンスをつなぐ演出。

道路へと開かれた敷地2面には、植栽帯を巡らせて自然の潤いで彩りました。高木のシンボルツリーをはじめ中・低木、生垣、さらに地被類まで、さまざまな種類の緑で演出。また、数種類の樹木を採用した中庭をはじめ、道路に面していない部分にも植栽を植えて、季節の移ろいを感じていただける生活空間としています。

カンツバキ|コクチナシ|ヒラドツツジ|シラカシ|ヤマボウシ|ベニバナトキワマンサク|ナンテン|シマトネリコ|ドイツトウヒ
※掲載のイメージイラストは設計図書を基に描いたもので、色調や仕上げ材の表現、植栽は実際とは異なります。また、官公庁の指導や施工上の都合により設計・仕様・植栽等に変更が生じる場合があります。 なお、植栽については、四季の植栽計画を同時に表現したものであり、特定の四季の開花状況を示すものではありません。竣工時の植栽は完成予想図程度に成長しておりません。あらかじめご了承ください。

TEL
MENU